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-(62 KB)以前、三土会で88.2kHzと44.1kHzとサンプリングの差を聴くため、CDPを1台バラックで動かしたら、ショートしてLCDを壊してしまいました。で、今後また壊さなくてもいいように比較用のCDPとして下のDAI-DACを載せたCDPを作りました。相変わらず木製BOXです。250x260x60。
上野さんのCD-コントローラ、(壊れた外付けHDDから外した)電源、アナログ用のトランス1個+電源基板、D-OUT送り出し用のHCU04の基板を盛込んであります。
PD0052は仕様書の通り、88.2kHzでは動作しませんでした(残念)。
さて、何色に塗りましょう?
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ハイサンプリングCDP
名前: 石田
[2008/05/28,18:15:44] No.1250
ケース綺麗に出来ましたね。ところで88.2kHzfsのCDRはどう焼いているのでしょう?ちょっと気になったもので。 |
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88.2kHzのCD-Rは
名前: 抜作三太郎です
[2008/05/28,23:28:50] No.1252
wavファイルの頭をバイナリエディタで書き換えて、44.1kHzサンプリングのデータにして、「ディスクメディエータ呉葉」で焼いています。 |
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48kfsCD
名前: 石田
[2008/06/20,08:08:45] No.1254
BSの48kfsデータをCD−R化できました。チョッと聞くとこれでも聞けてしまいます。8%低くなるだけですから、2音ぐらい下がる感じでしょうか。あまテンポも遅くなりますから何となく判りますが、知らない器楽曲だとわかりません。お寺にもって行きます。出来たら36.864M水晶お持ちでしたら譲っていただけませんか? |
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ツッコミ
名前: 抜作三太郎です
[2008/06/21,00:21:56] No.1255
半音は6%弱ですから、半音強ですね。 |
-(85 KB)を1枚基板に組み立ててみました。FN1242のバッファ、ヘッドホンアンプ(ChuMoyもどき?)も込みです。当然のようにICの下にも部品が並んでいます。これでCDPとコントローラと電源があれば動きます。
早送りでノイズが乗るのですがどこに原因があるのか不明です。
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無題
名前: 石田
[2008/04/27,06:25:05] No.1246
おお、随分詰め込みましたね。変換基板ソケットに苦労の跡が見えます。こういうのって作った後になるともう解らなくなってしまうんですよね。 |
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1ヶ月ぶりに
名前: 抜作三太郎です
[2008/05/27,22:23:44] No.1247
返事を書くのも何ですが......。一応、なるべくジャンパ線が無いように、実体配線図見たいなものを書いてから作っています。でも、大概実体配線図の段階で配線ミスがあったりして、後でジャンパ線が山のように出たりします(^^;。 |
はじめまして。
上野さんによるR-2R DACに興味があるのですが、AC574(24mA)よりも大電流を流せるABT574やLVT574(どちらも-32mA:High、64mA:Low)といったロジックICは内部抵抗が低い、ということはあるのでしょうか?やはり実測してみないことにはわからないとは思うのですが・・・・。
ラダー抵抗は、手持ちの 0.1% 3.4K(チップ)か、0.1% 1K の集合抵抗(ディップ)と使うことを考えています。温度による変化を考えると集合抵抗のほうが有利と思うのですが、ご意見などありますでしょうか?
以上、ぶしつけではありますが、ご教示いただければ幸いです。
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素子
名前: 上野@足立区
[2008/04/07,20:57:01] No.1237
私も理論的なことは良く知らないのですが。 |
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無題
名前: さとる
[2008/04/08,07:51:23] No.1238
上野@足立区さま、回答をありがとうございました。 |
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抵抗の温特
名前: 石田
[2008/04/08,09:15:29] No.1239
抵抗の温度特性を懸念されているようですが、金皮抵抗を使えば温特は規格でも大体100PPM以下で、実力からすると室温で利用する範囲なら実際に測定してみると精度の選別のほうが重要かと思います。 |
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5ppm/℃は
名前: 抜作三太郎です
[2008/04/09,01:41:04] No.1241
小さすぎるような気がします。集合抵抗の、例えばR1とR2の「抵抗比」の温度依存性が5ppm/℃なのでは?「抵抗値」の温度依存性は100ppm/℃程度ではないでしょうか? |
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集合抵抗
名前: さとる
[2008/04/09,13:19:32] No.1243
石田さま、抜作三太郎ですさま、 |
-(41 KB)いまさらながらの感がありますが、以前PCM1716を手作りアンプの会の仲間から譲っていただき、保管してあったので、CS8414を使ってDACを作ってみました。簡単のため、PCM1716はハードウェアモードにし、DAIのCS8414とともに、出力、入力フォーマットをセレクトするSWを付けて在ります。また、トランスから3電源にしてあります。基板はDAIとDACを分けておきましたのでDACを簡単に交換できるようにしました。いずれ私のHPにも入れようかと思っていますが、このDACは結構いい音だと感じます。今度はPCM56を基板に載せて動かして、マルチビットとの音の比較をやってみようかと思っています。(既に作って使っているPCM1702との比較はやって見ました。音は殆ど変らない感じ。)
上野さんのDACを含め、数台のDACを作りましたが、おもったより音の変化は少ない感じです。
上野さんのDACが一番ストレートな印象ですが、聴き手により感じ方は違うことでしょう。
ICの脚の半田付けはこのあたりが私には限界で、目がついていけません。
-(25 KB)皆さんこんにちわ。
VICSのPCM2704使用USBオーディオキットをつくりました。
買ったのは1年以上前なのですが、いいケースが手に入ったので、突如作りたくなりました。
出力のカップリングにはちょっと奢ってブラックゲートを使ってみました。
結構いい感じに鳴ってます。
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お手軽DAC
名前: 石田
[2008/03/28,09:27:12] No.1232
残念ながらもう売っていませんが、音質的には結構いけています。パソコンが要りますがそれもまた面白い面があって楽しめますよ。 |
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電池駆動で使っています。
名前: 河内@千葉
[2008/03/30,19:31:58] No.1233
私もVICSのキットを作りました。いろいろ検索して、外部電源でよくなるとあったので、5ボルトの3端子レギュレーターを入れた簡単な電源部を一緒にケースに入れて現在は電池駆動で、WINAMP等のMP3プレーヤーでインターネットラジオ等を聴いています。USBからの電源では動作させて聴いたことは未だ無いのですが、電池駆動は電池の消耗は意外と早いのですが結構いいみたいです。 |
-(59 KB)DDX8001をI2Cで制御するプログラムを作成する為の実験基板を作成して
AVR-Dragonを接続してポートを叩くプログラムが動きました。
CPUはATMEGA88-20PUを10MHZで動かしてます、AVR-Dragonは
1万円以下で買える簡易デバッガです、使用可能なデバイスが
32K以下の制限がありますが、消費するポートが1ポート少ないし
プログラムはWinAVR(AVR-GCC)で作成してちゃんとC言語
ソースレベルでのデバッグが行えますので、DDX8001のレジスタの
コントロールぐらいなら16Kでも十分なのでなかなかです。
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おっ早いですね
名前: 石田
[2008/03/26,18:14:41] No.1228
書き込み器を作ろうと考えているうちに先を越されましたね。機種選定とかお勉強に時間をとられて実験はまだです。頑張らねば。 |
-(91 KB)はじめまして、大阪の池田です。
USBオーディオ対応・真空管アンプをUPさせていただきます。
DACは、USBインターフェース機能を持つ
CM102−A+(C-MEDIA社)(右側ユニーバーサル基板上のIC)
を使用しました。
比較的新しい素子:USB・DACと
古典的素子:真空管とトランスとがコラボすることで、
PCデジタルサウンドを心地よく聴かせてくれてます。
最近は、様々なメディアに容易に対応できるPCを音楽ソース源にし、
本装置を介して、USBデジタル・ダイレクト・サウンドを楽しんでいます。
(DACなのか球なのか、分科会選択悩みましたが、
技術範囲の広そうなDAC分科会に書き込みさせていただきました。)
大阪府 池田
-(91 KB)APOGEEのDDX8001が付いた若松の基板キットも買ってしまいました。デジタル入力はありませんが、モノ構成が可能です。こちらはデジタルチップセットのみは半田付けが済んでいますから組立は楽です。
というかこちらはコントローラがAVRのATMEGA168なんでソケットにしておけばソフトデバッグ評価ボードになりそうです。組立前に基板回路を解析中です。
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いいですね
名前: 内田@群馬
[2008/03/14,09:57:24] No.1225
私も先日この基板見ていてデバッグ用に良いかもなんて思って見ていて思わず |
-(74 KB)APOGEE(アポジー)社のDDX8001が届いたのでとりあえず変換基板に取り付けてみましたと言っても0.5mmピッチのQFPは私の半田技術では到底無理ですので若い人に付けて貰いました〜まだIC以外の部品は全然集めていないのでしばらくは眺めてるだけです(~~;)まあ先はかなり長いのでのんびり進めたいと思います。
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うまくついてますね。
名前: 三上@東京品川
[2008/03/26,20:50:59] No.1229
技術の問題以前に、この手の作業はもう目が見えるか見えないかの話になってしまいますね。ただこの細さになるとコテ先の管理をしっかりしないと。コテさきではうまくいきません。なんて。私も0.65までです。あたまからかける拡大眼鏡使ってですが。 |
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この手は
名前: 石田
[2008/03/27,07:51:51] No.1230
ベタ付けをしてから余分な半田を吸い取るという手を使います。一本づつも出来ないことは無いのですが、本数が多いので大変です。結局ブリッジが出来やすいのでまとめて吸い取る方が速いですね。 |
-(72 KB)買ってしまいました。やっぱりハンダ付け大変です。で、ハンダ付けに気をとられてチップと基板の1pinを逆にするあたり、抜作三太郎の面目躍如たるものがあります......。
間に合えば、前回の箱に組み込んで比較できるようにして三土会に持参します。
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あっ、ほんとだ。
名前: 北裏@日暮里
[2008/02/11,20:20:06] No.1217
最初気づきませんでしたが。どんなDACになるんでしょうか?無理せず頑張ってくださいね。(やや矛盾か) |