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球アンプ分科会の掲示板

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(new) 画像タイトル:img20170616233933.jpg -(Diet 562 KB→239 KB)

ラボラトリーの様子 本村@海老名座間駅ローカル 6/16,23:39 No.2052 返信 (t)
2013年?ごろです。二種類のLoftin-White 式パワーアンプが見えます。CDPはSCD-XB9です。ラインアンプの代用にCECのヘッドフォンアンプを使っています。スピーカーはCORALの4A-70とパイオニアのPT-R7の 2wayです。ニアフィールドに3インチフルレンジ/リングドームtweeterの2wayを使っています。
>> (new) 無題 masuda 7/02,14:50 No.2054
本村さん、お久しぶりです。
プライトロンのトランスアンプ、記憶があります。
お元気でしょうか?
>> (new) 無題 本村@海老名座間駅ローカル 7/08,00:41 No.2056
カミさんのリハビリテーションを施しに通う日々です。全く「やりくり」できないほどではありません。カミさんには網膜色素変性症と、パーキンソン病があって「DNAの変異に共通な要素がある」とされています。これに関わる先端研究を追いかけています。オーディオは趣味ではなくて「既製品をしのぐ」がテーマ。PLITRON製品は、キーデバイスです。いずれ、プッシュプルでのデビューもありますよ。
>> (new) すべての真空管アンプは 本村@海老名座間駅ローカル 7/21,00:32 No.2058
Loftin-White 形式にて製作しています。左手に見えるのも、ED8000 SE での例です。極めて寡作なので、たくさんはありません。いろいろと、あれもこれもと作るのでなく、実用になっていて十分に「素晴らしい」のであれば、次を作る意欲はわきません。部品自体は、多数、あります。もちろん、スピーカーシステムも、自作です。40年物も、あります。(^-^)


(new) 多忙です 本村@海老名座間駅ローカル 7/06,01:22 No.2055 返信 (t)
2013年の12月以来、DVをきっかけに施設暮らしのカミさんを毎日、リハビリテーションする暮らしです。「網膜色素変性症とパーキンソン病は関連する」ようで、研究を追いかけています。最近、45 single ended をPLITRONで実現する計画に入りました。秋には出来上がるでしょう。


画像タイトル:img20170611151643.jpg -(Diet 1403 KB→106 KB)

SMPS電球 masuda 6/11,15:16 No.2047 返信 (t)
ありゃ。投稿場所が違ったか。
速攻で、来週のお寺お題 ”SMPS真空管アンプ(正確には+B電源)” ですが、電球版ができました。
100V電球x4個=400V のスイッチング電源です。
・・・・やはり、投稿場所が違うと突っ込みが!!!!!!
>> SMPS=400V masuda 6/11,15:24 No.2048
おわかりだと思うのですが。…
スイッチング電源 DC 400V の出力電圧を、100V(10W)の電球4個直列に接続し負荷として点灯させたものです。電流は100mAですね。アンプ接続の方はとっくに音が出てますが、一度はこの電球点灯をやってみたかったというのが本音です。
>> カラー電球 masuda 6/13,12:28 No.2050
関澤さんこんにちは。カラー電球、確か今年のはじめに秋葉原ガード下で、店じまいのため安売りでした。今ではLEDが当たり前なんでしょうね。


画像タイトル:img20170404011118.gif -(36 KB)

6L6シングル 北裏@日暮里 4/04,01:11 No.2026 返信 (t)
今、三結で、SGを100Ω経由で、プレートに繋いでいます。6L6のSGをトランスのSGに繋いでいる記事を参考に、100Ω経由で、TANGOのFE-12Sの一次側のSGに繋ぐと強烈に発信します。ネットの記事を見てみると大抵がこのような接続になっているし、切り替えているケースもあります。四結(五極管)接続って、SGに入れるか、+B側に接続するかだと思っているのですが、変でしょうか。三結の例です。NFBもかけています。
>> いえいえ 松本@町田 4/04,06:25 No.2027
いえいえ、北裏さんのSGの接続は正しいです。ちなみに、SGをトランスのSG端子につなぐ方式(回路)をウルトラリニア(UL)接続と言います。何故なのでしょうね?少しいじってみないと分からないかもしれませんね。
>> 6L6 シングル 北裏@日暮里 4/04,08:11 No.2028
アドバイス有難うございます。何か、配線ミスがないかもう一度見直して見ます。UL接続聞いたことがあります。
>> 無題 宇多@茨城 4/04,08:54 No.2029
 木板上に組んで発振を起こしたことがあり、トランスの筐体をバスアースに接続、止めた例がありました。 お試しください。
>> 発振について 北裏@日暮里 4/04,11:56 No.2031
切り替えスイッチを配置した場所が悪いのでじょうか。ケーブルが6L6と、スイッチの間が、30cmくらいあって。
今度は、直に最短で切り替えなしで配線してみようと思います。
>> トランスの筐体アース 北裏@日暮里 4/04,11:58 No.2032
これも、やってみます。
>> NFBをかけると 北裏@日暮里 4/05,20:17 No.2033
アンプの増幅度が減って、音の大きさが小さくなるんですか?
アウトプットトランスの二次側から、1.5KΩで、前段のカソード抵抗の下(アース側に)100Ωをつけてそこに繋いでいます。
>> もしかすると 松本@町田 4/07,06:25 No.2034
もしかすると、トランスの表示が間違っているのかも・・・・・。たまに表示ミスがあるのですよね。三結の時はゲインが少し小さくて発振しなかったのかも・・・・・。
NFBの線を外したりトランスの二次配線を逆にしたりして確認することをおすすめします。
>> 四結は 北裏@日暮里 4/08,00:04 No.2035
配線ミスでした。
左のSGを右トランスのSGに配線してました。
NFBは、相変わらず、音が小さくなります。
これは、トランスの配線を反対にすると、発振したので、元の配線が正しいと思います。
>> 四結・・・ 宇多@茨城 4/09,17:00 No.2037
UY46 を多極管として使う例ぐらいしか・・・
あとは RF の 6CY5 とか・・・
>> 結局は 北裏@日暮里 4/17,12:02 No.2040
三結とUL接続の切り替えとしました。
NFBがいまいち、ぴんと着てないんですが。


画像タイトル:img20170413220458.jpg -(Diet 212 KB→242 KB)

夏のお題アンプ 内田@群馬 4/13,22:04 No.2039 返信 (t)
市販のSW電源を直列接続で電圧を稼いでます。


画像タイトル:img20170307091308.jpg -(99 KB)

スイッチング電源 土屋 埼玉県 3/07,09:13 No.2008 返信 (t)
サンケン電気SWFシリーズ(24V100W)をベースに真空管アンプ用の電源を考えてみました、負荷試験結果は以下です。
±72V単独動作  150V/0mA  138V/940mA
12V単独動作   13V/0mA    10.6V/2400mA
同時動作     145V/274mA   11V/2440mA
まだ色々課題はありますが参考までに。
>> バーニングアンプ masuda 3/12,16:04 No.2009
こんにちは。ちょっと古いですが、ご参考に米国の共振電源使用の真空管アンプが以下にあります。
http://davidberning.com/images/siegfried/Siegfried_Manual.pdf
20年ほど前のものなのでディスクリート電源です。アンプ本体も通常の回路でなくPAM変調です。アメリカにはMJのような雑誌は無いようですがユニークなアンプを作る人は居るようです。
>> seigfriedについて 土屋 埼玉県 3/13,20:53 No.2010
難しすぎて分かりませんが確かに共振型の電源ですね、私も何年か前に古いSW電源を改造し送信管3結シングルを作った事があるので興味深く見ました。
話は変わりますが:出力管を高圧小電流で動作させるために難しそうな出力トランスレスにし、なおかつ無帰還アンプにする根性は大したものだと思いますが、「負帰還は得るものより失うものが大きい」というくだりは肝心なとこなのに説明がもの足りませんし、高電圧三極管シングルが低歪と言いながら仕様上はそれほどでもという気がします、少しなまいきですが・・。
>> 三土会でのLLC解説AN 三上@東京品川 3/19,08:30 No.2011
三土会でのLLCレゾナンス回路についてのアプリケーション・ノートAN-4151(Fairchild)の入手リックは、以下のとおりです。
https://www.fairchildsemi.com/application-notes/AN/AN-4151.pdf
>> 無題 清水 3/20,10:50 No.2012
LLC共振型電源の歴史的背景を説明すると;
LLC共振型電源は、ソニーの安村氏が先駆者であり、ソニーのTVで使用されていました。
安村氏はMOSFETが使用される以前(うろ覚えですが'80年代〜)から、自励型のLLC共振型電源を作っていました。
「〜省エネルギーのための〜ソフトスイッチング電源技術」
http://host.catnet.ne.jp/triceps/pub/sample/ws192.pdf
ただし安村氏の回路は体で覚える回路だから、理論的に解析するのは難しいです。
その後、サンケン電気が制御ICを作りました。
>> 無題 清水 3/20,10:51 No.2013
LLC共振型電源の説明は
「平地研究室技術メモ」
http://hirachi.cocolog-nifty.com/kh/
にある資料がわかり安いです。
高専生にわかるように書いてあるから、大卒以上の人は楽勝です。
「LLC方式DC/DCコンバータの回路構成と動作原理」
http://hirachi.cocolog-nifty.com/kh/files/20140529-3.pdf
「LLC方式DC/DCコンバータにおけるソフトスイッチング失敗のメカニズム」
>> 資料感謝 三上@東京品川 3/20,11:24 No.2014
清水さん、いい資料ありがとうございます。専門分野に強い方がいると心強いですね。私は、ソニーのTA-F5というスイチング電源のアンプ持ってまして、こいつがスイッチング電源の野心作で。なかなかよく(苦心して)できてます。1975年ころですかね。
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/amp/ta-f5.html
このあと、評論家がアンプは重いほうがいいなんて話になって、重量級アンプに方向転換して技術の芽が摘まれてしまったんですね。その後の重いアンプは、ベストセラー路線になったようです。
>> SMPS masuda 3/22,17:42 No.2015
本来ならば、真空管アンプ程度の電力のスイッチング電源ならばフライバックかフォワードタイプかと思ったのですが、意外に共振電源が出てきたのは驚きです。共振タイプは種類が多くさまざまな回路構成があり今後の発展が楽しみです。それに上部のバーニングアンプも共振タイプをヒントとした真空管アンプのようです。
・・・でもコスト的には割高になりそうで、共振電源は特殊電源なのかもしれません。
>> スイッチング電源 土屋 埼玉県 3/22,21:41 No.2017
masudaさん、私が最初に検討したのはシングルフォワードでしたがDC出力電圧の3倍位のピーク電圧がトランス出力として必要そうなので、高圧電源向きではないと思いやめました。シングルフライバックを検討する前にLLCが出てきて現在に至っています。清水さんならどのタイプが真空管に向いているのか、ご存じかもしれません。
>> 無題 清水 3/23,10:34 No.2018
日本語資料としては、他にこんなのもあります。
「●LLC型電流共振コンバータの設計」
http://www.ms1.mctv.ne.jp/sifoen.project/SPICE/LLC%20Convertor.pdf
プロの初心者向けで、平地先生の資料にくらべわかりにくいです。

masudaさんは、電源回路の事情に疎いようですが、こんな展示会で専門家にいろいろ聞くと良いです。
「TECHNO-FRONTIER」
http://www.jma.or.jp/tf/ja/
>> 共振形 masuda 3/27,09:05 No.2019
共振形で特徴的なのは定電流源ができることです。しかもLC構成なのでドロッパーやブリーダで熱消費されることはないので効率的です。A級アンプのバイアス源に使ってみたいです。
>> スイッチング電源 土屋 埼玉県 3/27,21:06 No.2020
清水さん問題点指摘ありがとうございます。
T2の一次側インダクタンスはT1の2次側に対し50倍位の値なので大きな影響はないと勝手に考えていますがどうでしょうか、もっともインダクタンスは実動作よりかなり低い電圧で測定しているので概算比較ですが。
>> 無題 清水 3/29,10:10 No.2021
T2はGap無しで、コア材は電力用のPC40以上で、設計上の最大磁束密度は200mT〜300mTですよね?
だったら問題ないでしょう。
Gap無しのインダクタンスは測定信号レベルで変化が大きく、測定が難しいから、計算値を採用し、回路動作で判断します。
回路動作の確認は、絶縁トランスをAC入力側に入れ、電圧波形は100:1の高圧プローブで観測します。
絶縁トランスを入れないと、感電の危険があり、漏電ブレーカが動作することもあります。
高圧プローブは、僕は趣味では秋月の(3000円+送料)を使ってますが、これが安そうです。
「高圧プローブ ワニ口クリップ 2KV 100:1 100MHz 試験プローブ」
>> 並列共振コンバータ masuda 4/01,10:17 No.2022
用語で混乱してます。基本、LC直列共振なんでしょうけど、並列共振コンバータと言いうのもでてきます。これって、PLRC=Parallel load resonant converterのことで負荷loadを省略した意味なでしょうか。それとも、ほんとに並列共振タンク回路のことなんでしょうか?ご存知でしたらお教えください。
>> 結局、 masuda 4/01,16:11 No.2023
共振コンバータについて資料を探したのですが、結局、SMPSのバイブル=fundamentals of power electronics コロラド大の19章に基本式がのってました。絵本みたいな構成ですがこれが良いのでは。
>> 並列共振コンバータ masuda 4/03,12:19 No.2024
LCタンクの入力をノートン定理で電流源に書き換えるとLC並列共振タンク回路にみえるので、並列共振と言っているような気がします。


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オーディオの良き時代の…25 Yasue 1/08,22:42 No.2007 返信 (t)
 オフコースが“さよなら”を歌っていた頃の…1980年発売のLUXMAN“CL34” 真空管コントロールアンプを落札しました。
 ようやく電解コンデンサの交換を終え、配線を見直しています。
細いシールド線を全て交換とはいきませんが、主要部分の配線の交換を進めています。


画像タイトル:img20161124000023.jpg -(153 KB)

オーディオの良き時代の・・・㉔ Yasue 2016/11/24,00:00 No.2004 返信 (t)
 八代亜紀さんが“雨の慕情”を歌っていた頃の…1980年発売のLUXMAN“CL34” 真空管コントロールアンプを落札しました。
 頭が大きく膨らみ危険な状態の電解コンデンサの交換から始めました。
今では入手困難な47μ+47μ/450Dのコンデンサ…2本で対応するつもりです。


画像タイトル:img20161121193033.jpg -(134 KB)

オーディオの良き時代の・・・㉓ Yasue 2016/11/21,19:30 No.2003 返信 (t)
 八神純子さんが“パープルタウン”を歌っていた頃の…1980年発売のLUXMAN“CL34” 真空管コントロールアンプを落札しました。
 ウッドケースを取り外すとこのような状態です。
内部も非常にい美しい…だが、電解コンデンサの頭が大きく膨らみ危険な状態、このあたりから手を入れたい!


画像タイトル:img20161113152353.jpg -(108 KB)

オーディオの良き時代の・・・㉒ Yasue 2016/11/13,15:23 No.2001 返信 (t)
 クリスタルキングが“大都会”を歌っていた頃、1980年発売のLUXMAN“CL34” 真空管コントロールアンプを落札しました。
 いつもダメだったのに、入札し帰宅したら落札していました。
参加者は私だけ…、出品者は直後の“CL30”を愛用されたため状態のとても良いアンプでした。*しかもウッドケース付


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