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-(104 KB)今日一日で終わりそうにない。
定電流素子としての2SK30の選別に始まり….
プリント基板に仕上げていたので,簡単に終わると思っていたのだが…!
-(108 KB)完成から4年以上経った差動プリを見直す事としました。
参考にさせていただいた“ペルケ”氏のHPも書き変わっているようです。
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(new)
と言う事は
名前: 内田@群馬
[2012/01/13,22:51:52] No.1587
TC回路が追加されたりすると嬉しいかも〜 |
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(new)
今回の見直しは・・・
名前: Yasue
[2012/01/14,12:24:01] No.1588
今回の見直しは“6DJ8”の動作点の見直しにとどめます、ミュート回路の追加も考えています。 |
-(73 KB)AC.DC両用真空管アンプです。
電源はAC100v又はDC12v(カーバッテリー)「2011冬お寺の大会」 基本ルールはクリアー出来ます。
構成は一般的な 6BM8 pp DC/DCインバーター容量の関係で出力5w+5wです。
詳しくは、当日エントリー出来たらのお楽しみ。
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両用
名前: nakayama(岡崎)
[2011/12/18,00:05:11] No.1583
なのはいいですね。普段はAC,いざという時はDCと。しかしいざという時にこれで音楽を聴く気になれるかどうか・・・?インバーターのスイッチング周波数はどのくらいでしょうか?私の場合、60Hzくらいでやったらノイズが乗ってNGでした。トランスが悪かったかもしれませんが。 |
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DC−DC
名前: 大王@愛知
[2011/12/18,00:19:54] No.1584
AC動作時もトランスでDC12v作っている為+B電源はDC-DCで得ています。発信周波数は効率・レギュレーションから90HZです。無信号時の残留ノイズsp端子8オーム負荷で2mVです38cmウーフアーに耳を近づけると僅か聞こえますが殆ど気になりません。 |
-(32 KB)私の方でもCSPPを組んでみました。と言っても基本的には以前のCasComp6V6ppをトランスを交換してみただけです。
一昨年のお手大会で落とした蟻印OPTがず〜っとストックになっていて気になっていたのですが、よく考えてみると6V6アンプが簡単な改造で使えることに気がつきました。
ゲイン調整等してクリップ前で7W弱とれます。ちらと聞いたところではやはりCSPPらしい音がしているようです。できれば三土会でなき合わせしましょう。これならもっと早くすればよかったです。
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なき合わせ
名前: 粕谷@江東区
[2011/12/01,17:33:01] No.1581
ASTR-12かと思いましたらASTR-20なんですね。 |
-(65 KB)3ヶ月かけてこつこつ作ってきましたが、ようやく完成しました。
我が家のアンプの中では1・2位を争うような高音質です。
http://65124258.at.webry.info/201111/article_17.html
10Wあれば三土会の40畳、25人の前でも音量十分で鳴らせますよね。
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無題
名前: 石田@松戸
[2011/11/29,09:06:33] No.1578
ハイパワー?アンプ期待しております。 |
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無題
名前: 粕谷@江東区
[2011/11/29,22:08:01] No.1579
いつぞやのCSPPオフと同じ音です、たぶん。 |
-(262 KB)昨年冬のお寺大会でゲットした「アリトさん特製OPT」を搭載したCSPPアンプがやっと完成しました。これから調整の段階ですが、既にCSPPの持つポテンシャルの高さを感じます、これは作って良かった!! 固定バイアスのAB1級で、バイアス設定ユニットを交換することでで6G−B8、KT88、EL38等を無調整で差換え可能です。もし冬の大会に参加できれば皆様にご試聴いただきたいです。
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無題
名前: 石田@松戸
[2011/11/14,07:52:25] No.1571
おお、立派なアンプが完成しましたね。CSPPはDEPPとは違ったスッキリした音が特徴のようですが、表現力もあって標準アンプとしても活躍すると思います。 |
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しばらく
名前: nakayama(岡崎)
[2011/11/14,22:46:11] No.1572
音沙汰なしと思っておりましたが、着々と製作されていましたね。なかなか立派なアンプです。みなさん、いい、いいと言われるので、当方も何時かはCSPPで作ってみたいと思っていますが・・・今は電池駆動アンプで問題百出です。 |
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いつかはCSPP
名前: 中島@愛知
[2011/11/15,00:19:33] No.1573
先週、音出しに立ち合せて頂きありがとうございました。 |
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調整完了しました。
名前: Katou@刈谷
[2011/11/20,23:45:14] No.1574
石田@松戸さん、nakayama(岡崎)さん、 中島@愛知さん、レスありがとうございます。 |
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完成おめでとうございます!
名前: ARITO@伊吹南麓
[2011/11/21,09:22:14] No.1575
非常に見栄えのする立派なアンプですね。 |
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ありがとうござます
名前: Katou@刈谷
[2011/11/23,23:28:05] No.1576
ARITOさん、ありがとうございます、やっと完成しました。 |
-(36 KB)MT9ピンコネクタを使い5670互換のピン配置にしてみました。
-(15 KB)出力トランスには、直流電流と交流電流とが重畳し、直流電流によって磁化され、一次インダクタンスを低下させ低周波特性が悪化事は知られています。
プレート負荷に定電流回路は特性は改善したが効率が悪かったので考え出しました。
そこで昔、習ったキルヒホッフの第一法則を思い出し実験したところ好結果がでたので投稿します。
図中の「-IP定電流回路:以後文中で使用」は、基本は定電流回路ですが、プレート電流の逆特性(プレート電流が増えると、定電流の電流が減少する=-IP)を得ることができて、出力として電流が2倍流れる様になります。(負荷抵抗が半分にできる)
EL34 三結 (図参照)
結果
・出力トランスの直流磁化が無くなり特性が改善された。
T−1200(P:3KΩ-7KΩ S:8Ω)負荷抵抗6Ω
出力0.7W 38Hz(対1KHz-3dB)
↑以前一般的な使い方(プレートに出力トランス)70Hz(対1KHz-3dB)
OPT-23S(P:B-2KΩ S:16Ω 負荷抵抗8Ω)
出力1.7W 20Hz(対1KHz-3dB)
ハム電圧
タンゴFX50-2.5S(P:B-2.5KΩ S:16Ω 負荷抵抗8Ω)
0.7mV〜0.8mV(LR共・補正なし)
出力
タンゴFX50-2.5S(P:B-2.5KΩ S:16Ω負荷抵抗8Ω)
出力8W 1KHz
良い点
チョークトランスが不要
一回り小さな出力トランスでOK
欠点
電源電圧が高くなる。(Trの耐圧が600V程度まで)
Trの放熱
-IP定電流回路の電源が必要
音は、レンジが広いです(小さなOPTでも低音まででます。)
T−850は 苦しい音でした。
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SRPP+STC
名前: スガハラ
[2011/10/12,10:34:11] No.1565
スガハラ@トロントです |
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DM感謝
名前: スガハラ
[2011/10/20,03:07:58] No.1568
堀さん、DM有難う御座います。 |
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例として上げてみました。
名前: 堀博之
[2011/10/25,09:07:26] No.1569
問合せありがとうございます。 |
-(119 KB)水平偏向出力管12JF5を何本かパラレルにして、カソードフォロワ式のシングルOTLアンプの製作を思いつきました。
シングルOTLでは負荷抵抗の放熱が大変ですが、もしパワー管のヒーターを負荷抵抗として利用できれば便利です。
12JF5のヒーターは12.6V 600mAですが、カソード電流を1本当たり150mAとして4本パラレルにすると600mAになります。ヒーターはシリーズにして12.6V×4=50.4Vとなるので、50.4V 600mAのヒーターをカソード負荷抵抗とすれば、放熱の心配がなくなり大助かりです。しかし、こんなことができるのでしょうか。
考えられる問題点は
@真空管の起動時は別電源でヒーターを予熱しなければならないが、予熱後うまく自己点火に切り替えられるか。
A動作中、何かの原因でカソード電流が減少すると、ヒーター電力が減少し、カソード電流がさらに減少する。そしてついには電流がゼロになってしまう。このような現象を防止できるか。
と、いったところでしょうか。
写真は10年ほど前に製作した6AS7GシングルOTLアンプです。
ありがとうございます
が、海外通販少し怖いです
秋葉原か国内通販で探そうと思っています
わがままですいません
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海外通販
名前: 後藤@郡山
[2011/09/06,09:47:10] No.1561
はじめまして中野@中野区様 |
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無題
名前: 和田@川崎
[2011/09/07,21:31:33] No.1562
ヤ○オクなら1本5千円…。 |