(202)04/24_17:40
ハウリング (石田)
ハウリングが起こるのはスピーカからの再生音をマイクがまた拾ってしまってループが出来るのが原因ですから、スピーカを離して演奏者より前に置くのが基本です。でもこの場合はそもそもウクレレの音の共鳴する胴にマイクが入れてあるため、外部の再生音に共鳴し易くなってしまっているのでハウリングが起こっているのだと思います。
やはり解決策は前田さんの言われる様にマイクを外に出すか、エレキギターの様に共鳴箱の無い本体にするしかないでしょうね。
(203)04/25_00:02
無題 (nakayama(岡崎))
抜作三太郎さん、石田さん、こんばんわ。
ギターだと中に仕込んである例もあったりしたので、安易に考えたのが敗因だったようです。 もう少し場所を探してみて、
ダメならサウンドホールに取り付けるようなものを考えてみます。
ありがとうございました。
(197)04/15_08:31
毎度ご苦労様です (石田)
録音レベルセッティングは難しいですね。やはりハイビットで余裕を持たせた低めの録音レベルでやるしかないでしょう。最近のハンディはリミッタ付きも増えているようです。
マイクが遠い場合には単一指向が良いと思います。無指向性にカバーをつけて作れないかな?アレイマイクで演算合成するとか?
お寺大会は4chDSD録音機が間に合うかもしれません。