(2828)03/14_16:44
無題 (小高@練馬)
真正面でない場合は比較的何処からの音か判別できるのですが、真正面の音はスピーカでもバイノーラルでも真正面でなく少し上からの音になりますし、無響室では更に判別困難で何処からの音か分からなくなります。詰まり部屋の反射や定在波は不要/迷惑なものだとは言い切れないのです。
(2799)08/19_10:31
おなつかしや。 (nakayama(岡崎))
・・・にしても、「断捨離」蹴とばすようなシステムですな。スバラシイ!
(2801)08/22_11:12
スピーカー多用 (ASAO SUGAHARA)
スピーカー(以下SP)多用の理由は初めは数個だけでしたが数を増やす毎に何かしら音が良くなるような気がしたのが切っ掛けでした。色々と理由を頭の中で考えたのですがSPを一つづく切り替えて聴いて分かったことはどんなSPでも必ず個性が出てきます。そこで特性の異なるSPを同時に鳴らすとその個性がSPが増える毎に少なくなる傾向があると分かりました。そしてSPの入力(アンプ出力)が少なくなると個性が少なくなるようにも感じられました。ヘッドホン等は1mw程度の入力なのでSP(振動板)の個性が出にくく綺麗な音になるのではないでしょうか。私のシステムでも通常の音量であれば精々各々のアンプの出力は100mw以下だと思います。それでも左右で3Wとなります。これは可なりの音量です。一個のSPに3Wを入れるのと30個のSPそれぞれに100Mwで鳴らすのとでは音量に大分差が出てきます。今日はこの辺で、、、、
(2802)08/23_22:59
無題 (ASAO SUGAHARA)
さて、現在30個のSPを使っていますがその中で古株は三菱の六半とパイオニアのPAX-20Aです。もうかれこれ50年使っていることになります。それでも音はチャンと出してくれています。古いと言えば今のシステムには繋いでいませんがGoodmans(イギリス)の10inも低音部は確りと作動します。SPの寿命は長いですね。多分能率の劣化等があるのでしょうが実用的には問題ありません。何方かSPの寿命についてご存じの方居られましたら教えて下さい。
(2803)08/26_10:20
なるほど (土屋@埼玉県)
こんにちは
素材、大きさ、構造、をできるだけ幅広く分散させるという事でしょうか、何となく納得できます。
スピーカーの寿命について少し纏めてみました、素人なので怪しげな内容かと思いますが参考までに。
カナダは涼しいでしょうから羨ましいかぎりです、これからの季節は紅葉が最高でしょうね。
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