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シミュレーション分科会掲示板

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画像タイトル:Hyperbolic function -(27 KB)

Hyperbolic function masuda@東大和市 2015/02/02,22:29 No.812 返信 (t)
普段あまり使わないが。@Cosh ASinh BTanh
>> masuda masuda@東大和市 2015/02/03,11:47 No.813
ただ、実際は複素関数にまで拡大して使うので等角写像グラフが必要だが。


画像タイトル:純抵抗線路-001 -(30 KB)

純抵抗線路 masuda東大和市 2015/01/25,12:02 No.811 返信 (t)
伝送線路のL=C=0としてRtoGのみにしたら伝送速度が0になり伝搬デレーがなくなってしまった。これって現実的には不可能な設定で伝搬速度は光より速くはならないのだろう。


画像タイトル:無限長線路-002 -(33 KB)

無限長線路-002 masuda 東大和市 2015/01/24,10:44 No.810 返信 (t)
電気は伝搬速度(位相速度)で伝送する。
>> R2=∞では? 村田@熊本 2015/02/05,16:17 No.818
masudaさん、皆さん、こんにちは。
面白いシミュレーションですね。
オーディオではR2=∞に近い値で使用されますので、この時、各部の
電圧波形がどうなるか興味があります。


画像タイトル:無限長線路 -(26 KB)

無限長線路 masuda東大和市 2015/01/24,01:39 No.808 返信 (t)
オーディオケーブルでもたまに『信号の反射がある』とかまことしやかに言う。
以下は伝送線路、無限長線路の電圧、電流特性。終端がオープンだとDC的には
芯線-外被間は絶縁となるはずだが、線路長が∞だと特性インピーダンス=50Ω
となる。・・・進行波(入射波)成分のみになるから。
図は、入力電圧50V印加すると、Z0=50Ωで I=50V/50Ω=1A となる。
>> 無縁長線路 masuda東大和市 2015/01/24,01:47 No.809
教科書の無限長線路は単に伝送線路の基本特性を規定するための、仮定の設定と
思っていた。だから実験で定常的に確認することは困難と思っていた。
ところが過渡応答でならば有限長線路でも反射が戻ってくるまでは、無限長線路
の動作が保たれるので簡単に確認できる。
・・・オーディオケーブルに関係するほどのものかは不明。


画像タイトル:img20141228202143.jpg -(227 KB)

電源フローティングのクロストーク 高宮@島根 2014/12/28,20:21 No.806 返信 (t)
電源をフローティングにして、入力をバイアス回路に直結するとBTL出力は二つのアンプがバランスしているとクロストークは打ち消しあう。
しかし、抵抗がバラックと平衡がズレてクロストークになる。
 更に、熱的なクロストークは平衡させるのが困難であろうから、低域でのクロストークは簡単に予想できない。
>> 無題 見元(大田区) 2014/12/29,13:05 No.807
高宮@島根さん、新しい回路におけるシュミレーション、ありがとうございます。


画像タイトル:img20141227225750.jpg -(185 KB)

STA540外部バイアス 高宮@島根 2014/12/27,22:57 No.805 返信 (t)
 四チャンネルアンプのSTA540はICの周りの部品は少ないが、
残念ながら入力端のバイアス回路のクロストークが大きく、
外部コンデンサのインピーダンスに大きく左右される。
 そこで、低インピーダンスのバイアス回路を作って、
ICの入力端のバイアスとすると
 10Hzで40dB以上クロストークを改善できる。
グラフは外部回路との接続抵抗が
 0.01Ω 1Ω 100Ω(無限大にほぼ等しい)
時のout1 out4のレベルを示す。


画像タイトル:8の字特性 -(23 KB)

ビオサバ8の字特性 masuda東大和市 2014/12/26,12:24 No.804 返信 (t)
グラフは無線系の話で場違いではあるがご勘弁。
図はフランスのデュオグループ?、ビオットサバール法則をグラフ化したもの。
対称なので半分を描いている。グラフは円を上下方向で中心に向かって押しつぶすような形になっている。よくダイポールアンテナでいう8の字特性である。
よくアマチュア誌で円を2個並べて8の字特性と言ってるが、少々ごまかしがある。


画像タイトル:img20141118200742.jpg -(71 KB)

差動段のシングル出力回路のリップル 高宮@島根 2014/11/18,20:07 No.803 返信 (t)
小型のパワーアンプで
 FET差動入力段と PNP差動増幅段と コンプリメンタリーエミホロ終段
構成の場合、電源リップルが問題になることがあります。
 しかし。定電圧回路を電源にしなくても、回路構成を工夫することで
アンプ自体の電源リップル抑圧比を大きく出来るのでシミュレーションをしてみた。
 差動増幅段の片方で終段を駆動するとき、
もう一方の出力をカーレントミラーでプッシュプル動作にすることで、
開利得の増大と電源リップルの信号ループへの回り込みを改善できます。
 解析に使ったトランジスタはパワーアンプ用では無いが、
電源リップル抑圧比PSRRは 30dB以上改善し 約60dB の結果になった。


∇複ベクトル公式 masuda@東大和市 2014/09/30,10:52 No.799 返信 (t)
∇・(AxB)=B・(∇xA)−A・(∇xB)


球座標空間微分 masuda@東大和市 2014/09/30,00:12 No.796 返信 (t)
∂r Er=0     ∂r Eθ=0    ∂r Eφ=0
∂θEr=Eθ    ∂θEθ=−Er  ∂θEφ=0
∂φEr=SinθEφ ∂φEθ=cosθEφ ∂φEφ=−SinθEr −CosθEθ
>> 無題 大平 2014/09/30,10:02 No.797
数式を書いただけでシミュレーションのテーマにあてはまるのかな??
数値計算でもないし。。。。どう解釈すれば良いのかわかりません。
>> とほほ、 masuda@東大和市 2014/09/30,10:54 No.800
突っ込みありがとうございます。
>> 電磁界解析シミュレーション masuda@東大和市 2014/10/01,18:05 No.802
シミュレーションでもやろうと苦戦中ですが、どうも球アンプとはかけ離れそうです。


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