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測定分科会の掲示板

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LM311 14PIN DIP mj 2011/08/24,07:04 No.428 返信 (t)
http://www.national.com/ds/LM/LM311.pdf
にあります。


画像タイトル:img20110401202745.jpg -(49 KB)

ウイーンブリッジ発信機 大橋@町田 2011/04/01,20:27 No.424 返信 (t)
オシロスコープとファンクションジェネレータがアンプ製作のツールですが、機器間の接続確認やちょっとした工作用にウイーンブリッジを使っています。うん十年前に初めて作ったときは、演算増幅がそれほど広帯域ではなく、周波数で振幅が異なり苦労しましたが、OPA2132クラスを使って、50Hz〜20KHzまで振幅一定にできました。あと振幅制限用のランプ探しに苦労しました。ランプ選びのコツみたいなものをどなたかお教え下さい。
http://en.wikipedia.org/wiki/Wien_bridge_oscillator
>> ランプ選び 高宮@島根 2011/04/17,22:33 No.425
下記にne5534と麦ランプの回路があります、すでにご存知でしょうか。

http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5687/MyTool/OpOsc.html
>> 参考になりました 大橋@町田 2011/04/19,14:21 No.426
偶然にも、28Vx40mAの昔いじっていた電算機表示パネルのランプを使いよい結果を得ています。±15V電源には28Vのランプがぴったりだったのですね。アンプも741クラスでは10Kぐらいから振幅が出ず、このアドバイスのとおりです。調子にのって正弦出力にコンパレータをかまして、矩形波出力も追加しようかな?アドバイスありがとうございました。
>> LM311 14PIN DIP 大橋@町田 2011/08/23,22:05 No.427
LM311を使ってサイン波から矩形波を作ろうと思いますが、手持ちの311は14ピンでネットを探しても8ピンレイアウトしか見当たりません。14ピンバージョンの配列ごぞんじでしたらお教え下さい。LM741などと同じく8ピンの1番が14ピンの3番でよいのでしょうか?
>> 無題 石田 2011/08/24,09:58 No.432
14PDIPはピン配置が少し違うようですよ。

2:GND
3:+IN
4:-IN
6:-V
7,8:blance
9:out
11:+V
他NC
です。

http://pdf1.alldatasheet.com/datasheet-pdf/view/8611/NSC/LM311.html

おっとmjさんからも返事がありましたね。
>> LM311 14PIN 大橋@町田 2011/08/24,15:03 No.433
ろくに探しもせず助け舟をお願いして毎度申し訳ありません。有難うございました。
>> 矩形波 大橋@町田 2011/08/25,20:57 No.434
LM311を基板のあいているところに押し込み、教えていただいたピン配置で配線しました。結果は上々です。もともと50,500,5K,20Kの正弦波発生器でしたが、これに加えて各周波数の矩形波がきっちり出るようになり便利。心配したゼロクロスあたりのひげ、20Kの矩形波形のなまりや上下非対称もなくオシロスコープでの簡単な回路チェックにはこれで十分です。有難うございました。
>> 無題 石田 2011/08/26,07:33 No.435
 うまくいって良かったですね。矩形波が出せるとアンプの高域特性や安定性などの判定にも役立ちます。
 ゼロクロスのヒゲは出ていないようですが、問題になるようならコンパレータに若干のヒステリシスを加える良いと思います。


画像タイトル:img20110103153112.jpg -(119 KB)

寒さシンシンつのります。なのでヒータに通電してました。 藪田 2011/01/03,15:31 No.422 返信 (t)
日本海側は、猛烈な雪だそうで、島根では、1000台が立ち往生。港の魚船が、積雪で転覆したそうです。

お正月は、球に通電しておりました。いわゆるヒーターエージング。特性を測る前段階のためにです。

エミッタ減のために、球の内部がかなり黒くなっているものもあります。
他のは、そこそこにきれい。おNEwにちかいものもあります。

良く見ると、トッププレートからの配線が、1本のものと、途中からコ字に分かれているものがあります。多分、1本のものが後に生産されたものでしょうね。


画像タイトル:img20101225001857.jpg -(124 KB)

プラス・マイナス安定化電源 重!!! 藪田 2010/12/25,00:18 No.416 返信 (t)
かねてより欲しかった正負安定化電源。電圧が出ないジャンクということでしたが、カバーを開けて、覗いたらヒューズが2本ありました。外してみたら切れておりました。おそらく、制御トランジスター保護のためもの。

ヒューズを替えたら、電圧がでました、プラス・マイナスともOKのようです。
ラッキー!!

まだ、ちゃんと負荷はかけていませんが、多分大丈夫ではないでしょうか。

しかし、重いです。15kg以上ありそうです。中にどんとトランスがあります。これだけで、かなりの重量を占めているようです。

35V3Aの安定した電力を出力するのに、これだけデカイトランスを載せているのですね。
>> 無題 石田 2010/12/25,08:39 No.417
 良いのを入手されましたね。私はこれの20Vを持っていますが、ちょっと電圧が低いので、汎用的にはこのくらいのが欲しいです。
 オーディオアンプにはトランス電源の方がノイズ的にはベターで、スイッチング電源ではアンプノイズが測れませんし、発振だか何だか解らなくなります。その意味ではオーディオにはぴったりだと思います。


画像タイトル:img20101222001505.jpg -(46 KB)

LC測定可能なDMM 内田@群馬 2010/12/22,00:15 No.412 返信 (t)
スピーカーネットワークコイルやスピーカーのインダクタンスを測る為にLC測定機能付きのDMMを手に入れたの早速手持ちのコイルやコンデンサを測ってみました、安いDMMなのでちょいと不安でしたが部品の表示通りの値がちゃんと測れたの安心しまた、写真ステレオ誌のオマケSPのP650のインダクタンスを測った時の物です。
>> LC測定可能なDMM 藪田 2010/12/22,21:00 No.413
キャパシタンスも測れるのですね。小さいレンジが4nと読めます。

つうことは、4000PFのレンジ。10PFもしくは、1PFまでよめるのでしょうか。

上限は、400μFそまでしょうか。電解コンデンサーの容量抜けのチェックができます。

デジタルテスターに、LC測定機能がついた感じのメーターですね。

NETでチェックしたところ、価格80ドルと出ています。NETで購入されたのですか。NETでみたら400μFまでですね。
>> 分解能は 内田@群馬 2010/12/22,23:59 No.414
4nFレンジの分解能は1pFで4mHレンジのそれは1uHですが測定精度を考えると最小分解能は10pF&10uHぐらいと思っています、Cレンジが最大で400uFですから半導体アンプには物足りませんが真空管アンプに使う部品のチェックには十分ですね。

これはNET通販のPartS-expressからネットワーク用パーツと一緒に94.65ドルで購入しました、80ドルなら安いと思います。


耳は音の波形をちゃんと識別できるのが? 他 木村@御殿場 2010/12/21,02:24 No.411 返信 (t)
こんにちは。
先日エラーで仕切りなおしました。
少し興味深かったので、その記事を。

『耳は音の波形をちゃんと識別できるのか?』
http://ameblo.jp/loop12/entry-10280078113.html

『フラクタルコイル』 ↓のページの下の方です。
http://ameblo.jp/loop12/theme-10012902859.html
これをスピーカの前にいれた方がいらっしゃるとのこと。
(スピーカ分科会ネタかも知れませんが・・、個人的にはトランジスタアンプの
>> 無題 抜作三太郎こと前田@厚木です 2010/12/24,23:33 No.415
この件、簡単な実験をしたことがあります。
定量的な評価が難しいので結論めいたことは言えないのですが、右と左で位相差をつけた正弦波を出すと、位相差によって、同じ音量でも右や左に寄って聞こえます。
但し、低周波数だけでした。サンプル数:1(私だけ)。
Wavegeneで位相をずらした信号が作れます。例えば200Hzで左に対して右の信号の位相差が90°の信号と270°の信号を作り、連続再生すると音像が動く(というか聞こえる方向が動く)のがわかります。1kHz以上ではわかりませんでした。
耳の間隔(20数cmですから半波長だと1kHz弱)が関係あるのかも知れません。


無題 木村@御殿場 2010/12/19,01:09 No.405 返信 (t)
こんばんは。
少し興味深い内容でしたので、ご参考まで。

「耳は音の波形をちゃんと識別できるのか?」
http://ameblo.jp/loop12/entry-10280078113.html

位相差はモノラルでは影響ないが、両耳で聴くと変わるというのを
実際に試されていましたので・・。

備考)直リンが問題であれば削除します。

他)関係ないのですが、どちらかというとこちらが驚き・・。

立ったまま静止したコマ3


画像タイトル:骨董品です -(83 KB)

測定器お宅ではありませんが。。。 Sugahara@Toronto 2010/12/18,11:33 No.404 返信 (t)
薮田さん
測定器お宅ではなく骨董品集めの類でしょう。今までどのメーカーのどのモデルか気にしていませんでしたのでこれを機会にリストしてみました。
VTVM:HP Model 400D二台あります。1mVフルスケールでそれらしく作動しています。勿論真空管式で50年台のものでしょう。
真空管試験器:かの有名なTV−7Cです。これもそれらしく作動します。
Audio Analyzer:Heath Kit製Model IM-22で真空管式、ダイヤルが一つおかしいですがマアマア使えます。
>> 渋すぎすぎるコレクションです。 藪田 2010/12/19,10:28 No.406
なかなか、味のあるオシロですね。

真空管オシロの内部を見ると、1950〜60年ものでしょうか。丸いオシロ画面が、なんともノスタルジックです。

Impeadance Bridge, esi Model 250Cは、キャパシタンス、インダクタンスを測る機械だと思いますが、見た記憶はありません。

Heath Kit製Model IM-22は、持ってて重宝するものですよね。このてのオーディオアナライザーは、現行モデルではないですね。加藤鉄平さんところのが出しているくらいでは?私も欲しい!!!


画像タイトル:img20101209223556.jpg -(81 KB)

オシレーター買いました 藪田 2010/12/09,22:35 No.399 返信 (t)
オシレーター買いました、いえ落札しました。
KENWOODのやつです。あちこち傷があり、シャーシの一部が曲がっておりましたので、たたいて直しました。

中を開けたら、なんと可変容量器は、バリコンだったんすね。

初めて知りました。他メーカーのも似たような内容なんでしょうね。
>> 私も同じものを Sugahara@Toronto 2010/12/15,12:15 No.402
久しぶりに分科会を覗いて薮田さんの投稿を読まさせて貰いました。このオシレーターはどこかで見たぞと思ったら先日近所の人から貰ったものと同じです。モデル番号を確かめたら確かにAG−203でした。バリコンを使ってるんですか、大分古いものでしょうか?一緒に貰ったオシロスコープも年代物なんでしょうね。何せブラウン管タイプですから。それでも10Mhz位は見れそうですが今まで使ってたのはHPの真空管タイプで50〜60年前はTop of the lineだったのでしょうが500Khzが精々のものですから大分進歩しました。タダでは文句は言えません。
>> なんと偶然にも同じモデル 藪田 2010/12/16,19:14 No.403
sugaharaさん、こんにちは

TORONTOにいられるのですか。ニュースでは、米国内でも雪が降っているということですので、TORONTOは、もうしっかり雪国なんでしょうね。

KENWOODのオシレータAG-203をもらわれたそうで、なんと偶然にも同じモデル。けっこうなご近所さんですね。電源電圧がちがうくらいでしょうか。

中身はごらんのとおり簡素なものです。バリコンの取り付け部がプラ板になっていますが、多分金属にすると、容量を持ってしまうためだと思います。

HPの50〜60年前の真空管オシロを使われていたとのこと。それはすごい年代物ですね。


画像タイトル:img20101128224536.jpg -(91 KB)

オシロスコープ買いました 見元(大田区) 2010/11/28,22:45 No.397 返信 (t)
SW電源のノイズを見たくて、小型で安価なSEEED STUDIOのDSO Nano V2を購入しました。価格は10500円。千石で購入。携帯電話の筐体を流用しているという話もあるくらい小さいです。1ch仕様で1MHzサンプリングです。
使ってみると、単純なサイン波や方形波は見られますが、肝心のSW電源のノイズ等の観測には役不足と感じました。もう少し高級なオシロでないと実用的ではないと感じた次第です。
>> 無題 石田 2010/11/29,07:21 No.398
 そうですね。ノイズの見るのは結構難しく帯域も必要なので他の方法も考えたほうが良いかと思います。電磁波も測定したほうが良いかも。
>> 私も買っちゃった! ARITO@伊吹南麓 2010/12/10,12:28 No.400
見元さんの書き込みを見て、衝動的に発注してしまいました。
89ドル+送料4.35ドルで(邦貨にして8,111円でした)8日で到着。

やはりオモチャの域は出ませんが、なかなか遊べます。
面白いのはハード、ソフトがオープンソースになっていてユーザーが活用できること。
事実、純正のファームウェアよりも格段に協力なファームウェアがアップされています。
「BenF」というファームウェアの最新版はお薦めです。
>> 無題 石田 2010/12/10,21:53 No.401
 球アンプならこれでも充分ですね。PPのACバランスやNFBの応答など手軽に見るのにはいいかも。出張サービス?などにも便利そうです。
 後、DSOの良さは単発のストレージができることでしょうか。
>> DSO Quadは2月量産だそうです。 ARITO@伊吹南麓 2010/12/26,22:27 No.418
実用的にはやはりDSO Quadの方でしょう。

http://www.seeedstudio.com/blog/tag/dso-quad/
>> 本格的なオシロ買いなおしました 見元(大田区) 2010/12/26,23:19 No.419
結局、SEEED STUDIOのはおもちゃとの印象から、秋月で25MHZの2chオシロスコープPDS5022Sを購入しました。
>> DSO Quad これなら如何? ARITO@伊吹南麓 2010/12/27,16:05 No.420
出来栄えはまだ判りませんが、このスペックならオモチャとは言えないかも。
 
http://hifiduino.wordpress.com/2010/12/23/dso-quad-will-be-shipping-in-frebruary/
>> 私も KAZ/JR4CBO 2010/12/31,22:16 No.421
衝動買いしました 直流電源ラインに乗ったノイズとか音声波形などを現場で簡単に確認できればと思いましたが 出番があまりなさそうです

他にもKENWOODのVA−2230Aオーディオアナライザ
これは東京での購入価格の何分の一かで入手 もったいなくてまで使っていません
>> やっぱ注文してしまいました。 ARITO@伊吹南麓 2011/01/03,21:02 No.423
ベータテスト版の注文受付中です。
 
http://www.seeedstudio.com/depot/preorder-dso-quad-beta-test-p-736.html?cPath=174
 
うまく育ってくれればいいですけど....


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