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昔の音源 CDががリリースされたあと 歌がだんだん上手になった後でのコンサートとかの音源を何とか、気に入った音で聴きたい…… 例えば、Wの悲劇(ファーストライヴ~星紀行 :薬師丸ひろ子)そう、思い始めて しばらく遠ざかっていたオデオのリハビリをしてます。 そこで、WAVEデータの加工に CurioSoundとSoundEngine Free を 使うことにしました。DACにはヘッドホンアンプで使っているAL-38432DS を流用。 あとはパワーアンプ。回路構成は、おおかた決まったのですがLT-SPICEの使い方も忘れてしまっている状態。昔の回路図を引っ張り出して眺めては、”なんで、こうしたんだけっけ?” 記録を残したつもりが、それでも思い出せないほど。 このあたりも、今は随分と進んでいるんだろうなぁ〜 と 一昔前の回路構成を見ては、ため息。ぼちぼち、復帰しようと思います。では!
200回記念ラピュタアンプにボリュームを付けました。やっぱり無いと不便ですね。出力インピーダンスを測ったところ、およそ20Ωでした。これまでの電流アンプは無帰還電流パワーアンプ……1kΩ無帰還電流ヘッドホンアンプ……11kΩでしたので、今回はかなり低くなってしまいました。
届いたばかりのパワーアンプを計測した50W時のTHDは0.003%を下回った。なかなか優秀、内部の清掃と電解コンデンサの交換で音質の良化を期待したい。
また、入手! パワーアンプSE−A5。程度は最良・無傷・元箱で送られてきました。上段:SE-A5 1980年発売 120W+120W/8Ω下段:SE-A3 1979年発売 200W+200W/8Ω 部屋の床が、だんだん埋まってきた。
パワーアンプ”SE−A3”の修理が完了しました。各基板をつなぐコネクタの見直しからやり直しやっと安定した動作を示してくれました。半日間、10W〜時には50Wで連続運転しました。 代替Trのご教授含め大変ありがとうございました。
4つ昇天 (・_・、)
ヘッドホンアンプです。
差し替え
CSPPですね。60mAでの、電流制限ですか。データシートでは、ICmax400mAですが、PCは250mWですね、悩ましい。
岩野さん電池が4Vとして60mAでぎりぎりです。最初保護をかけずに動作だけ見ようとして、飛ばしてしまいました(^-^;
\(^o^)/
原理試作鳴りました\(^o^)/
かたちになってきました。A級シングルDC無帰還電流アンプ。名前は「ラピュタ」です。
オフセットが1時間で2Vもドリフトするのでやむを得ずDCサーボを追加しました。オリジナルのシングルアンプははじめてですが、魅力のある分野ですね。
回路はこれでおおむね決まりです。発熱がすごいです。音は予想していたよりはるかに良いです。A級シングルDC無帰還電流アンプDCサーボ付。
A級シングルアンプですね。P/Nの極性とNFB有無が違いますが以前に私も以前作りました。音良いですよね。ところで出力は何W出ます?
大平さん電源が15Vほどで、8Ω負荷で片側が5V程度でクリップしてしまうので3Wは出ていないです。効率わるいですね。
発煙したドライブ回路基板の見直しを開始しました。蝦名さんに先日の三土会にて代替えのTrを含めアドバイスを頂き、Tr・ダイオード・抵抗の交換を進めています。焦らず進めたいと思います。
基板の在庫はまだ20セット位はあります。部品の在庫セットは数セットだけですが、面倒ですので基板のみであれば、配布は可能です。もっと作りたい方は、御連絡ください。
デジタルアンプのバランス入力タイプです。PAM8610は、外部からの電圧で、ゲインがコントロールできるので、音量調整は音声信号を2連のボリュームを通さずにできます。アイテンドーで、電圧でゲインを可変するタイプの基板が売ってます。電源は、その辺に落ちていた15V1.5AのACアダプターを、殻割して内蔵し、フィルター経由で16V33000uFへ送りこみそこから電源を供給してます。アンプ基板には、ICの直近に100uFのバイパスコンデンサを追加してます。出力は、8Ω負荷で10W、4Ωで15Wです。ゲインはボリューム最大で、26dbと、私的には大きめです。
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